呪腕のハサン製作日記⑵

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こんにちは、いちのせです。

前回、呪腕のハサンについて挙げたもののうち、
まずは下記二つの課題を解決していこうと思います。

◆課題◆
・顔のサイズより大きくなり、不格好に
→仮面全体を小さくする
・目を離して作りすぎたので前が見えなかった
→目の位置を調整する

※呪腕のハサン製作日記についての
詳しい内容は⑴をご参照ください。

その前に以前製作した際の過程

↑大体で全部切り出す
(この時点で目を切った事が失敗の始まり…)


↑鼻筋を作る
(この当たりで前見えないのではと気付く)


↑少しでも前が見えるよう目を大きくし、頬を削る
(眉毛はこの時点ではまだ仮止めで、調整の都合で外してました)


↑影を付けるため、薄く色を塗る
時間がなかったのもあり割と適当です…。

改善案がこちら

作業できるのは来週くらいからかな?
リアラボードを使うか、粘土系(紙粘土や樹脂粘土等)を使うか、
悩んでます。
形作りやすいのは粘土かな?って思うんですが、
顔に付けるものなので重いと嫌だなあ…と。
いい方法あれば教えてください。

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コメント

  1. ファンの一人 より:

    工作用画用紙とか安価で作りやすいですよ
    石膏感は紙用ボンドを厚塗りしたりすると結構それっぽくなりますし、なにより軽いですからね

    • ichi_dust より:

      ありがとうございます!
      工作用画用紙は考えてもみませんでした。
      顔にお面のように付けるため、
      軽いのは大変重要なポイントなので…。
      紙用ボンドなんてものがあるのですね!
      探してみたいと思います!